ボート免許・船舶免許・ボートライセンス…

いろいろな呼び方をされる「小型船舶操縦士免許」は、全国で300万人を超える方々がお持ちの国家資格です。
その資格を証明するのが「小型船舶操縦免許証」で、自動車運転免許証に次いで所有者が多い「身分証明書」となります。意外にメジャーな免許ですよね。
その300万枚の操縦免許証は、それぞれの有効期限に従って5年毎に更新(書換)しなければなりません。
講習を受けたり、イロイロな書類を揃えたり、また窓口の数も限られています。億くうになるのもうなずけます。そこで皆様にとって、この更新手続きがより気軽に、便利に、お得になるようお手伝いするのが300万人のボート免許です。
更新講習の受講
操縦免許証の更新には、※1更新講習と身体検査を受けなければなりません。
更新講習は、国土交通省に登録した団体が各地で講習を開催していますが、300万人のボート免許では、豊富な日程と便利な会場で講習を開催している、財)日本海洋レジャー・安全振興協会の更新講習をご案内しています。
※1.乗船履歴や同等業務による更新も可能です。詳しくは国土交通省にご確認ください。
注:
講習の受講だけでは手続きは完了しません。受講後に受け取る書類を含め、申請書等必要なものを有効期限内に運輸局に提出して手続きしなければ更新は完了しません。有効期限が土日祝日になってしまう場合は特にご注意ください。
  • Post to Twitter
  • Share on Facebook
  • Share on GREE
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Post to Google Buzz
  • Bookmark this on Yahoo Bookmark
  • Bookmark this on Google Bookmarks
  • Bookmark this on Livedoor Clip
  • Bookmark this on FC2 Bookmark
  • Bookmark this on @nifty clip

コメントは受け付けていません。